 純 金
杖

背中の半分を純金杖で撫擦し、血行の違いを比べたものです。
撫擦した図の下半分は、血液が細かく分離し毛細管にまで及ぶので、いつまでも赤い状態を維持するのが特徴です。 |
およそ宇宙の広範囲にわたりエネルギーは拡散され、ひずみ、
高低があるものであり、人はそれらの一部の安定したエネルギー
場に存在し生存するものと思われます。
人のエネルギー量はほぼ決められた量にて多からず少なからず
、しかも絶えず循環していなければなりません。宇宙全体がそう
でありますように。
しかるに『記憶』と言うエネルギーは、日々大量に降りてきて心身
を支配しているのであるが、これが人体に於いて滞ったり或いは
外部から新たな大量なエネルギーを受けたりして『ストレス』となり
、全身又は一部に過剰なエネルギーが成立するのです。
これをここでは『邪気』と呼びます。
*尚一部に邪気とは悪いエネルギーの塊り!と考え、それが移動したり 他に侵入したりする!と考える方がおりますが、エネルギーの性質を 理解できていればその様な事はあり得なく、人にとりあくまで過剰な エネルギーは不必要で、例えば電位を狂わす本となり結果的に細胞 をはじめ人体を傷付けるので、良くないとされる訳です。
例として、普段は必要不可欠な『太陽光』ですが、過剰に浴びますと 「火傷」や「皮膚がん」などになる恐れが出て来ると言う様な事です。
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